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tadanooji

Author:tadanooji
忠野小路(ただのおじ);


会社ごっこ、先生ごっこ、政治ごっこ……。
「ごっこ遊び」が終わったら、誰だって [ただのおじさん」。
古い上着を脱ぎ捨てて、自分で歩こう第二の人生。
大きなことはできないけれど、世界のどこかを明るくしたり、ちょっぴり人を元気にしたり………。
そんなことができたらいいなあ。

ただのおじさんが好きな言葉……「思い立つ日が吉日」 「千里の道も一歩から」 「枯れ木も山のにぎわい」
 
まずは、中国で日本語教育ボランティア体験からどうぞ。


>☆お願いです☆
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このブログに時々登場する人
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私に日本語教師の世界を紹介してくれた人。2006年6月30日の記事参照
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家庭訪問

家庭訪問


2006年10月4日分からは中国で書いています




研修生たちは滄州市の田舎から応募してくる



 研修センターの大きな行事の一つは日本から研修生を受け入れている会社の経営者の来訪だ。
 目的の一つは、現在日本で研修している研修生の実家への家庭訪問だ。日本での近況を伝えるとともに留守宅を激励する。研修生は滄州の田舎から来ている。保護者の職業は主に漁業と農業だ。会社ごとにそれぞれ出身地が決まっているので、日本語ができる先生とともに出身地方面に赴く。日本から帰って来た研修生の話では日本での研修は本当に楽しかったという。会社も研修生を大事にしてくれ、工場の日本人も大変親切だったという。そんな様子を社長さん自身が家に来て話して頂くと、家族はどんなに安心することだろう。

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再び滄州へ | 17:22:36 | Trackback(0) | Comments(2)
コメント
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2006-11-12 日 01:44:27 | | [編集]
我が町も中国からの研修生を受け入れているので、中国へ面接に行ったり、家庭訪問に行ったりの報告を良く聞きます。
2006-11-11 土 20:56:09 | URL | ムッチー [編集]
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