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tadanooji

Author:tadanooji
忠野小路(ただのおじ);


会社ごっこ、先生ごっこ、政治ごっこ……。
「ごっこ遊び」が終わったら、誰だって [ただのおじさん」。
古い上着を脱ぎ捨てて、自分で歩こう第二の人生。
大きなことはできないけれど、世界のどこかを明るくしたり、ちょっぴり人を元気にしたり………。
そんなことができたらいいなあ。

ただのおじさんが好きな言葉……「思い立つ日が吉日」 「千里の道も一歩から」 「枯れ木も山のにぎわい」
 
まずは、中国で日本語教育ボランティア体験からどうぞ。


>☆お願いです☆
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このブログに時々登場する人
不屈の前畑さん
私に日本語教師の世界を紹介してくれた人。2006年6月30日の記事参照
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姓名は忠野小波(ただのおば)
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社長来訪

20080204No(012).jpg

わざわざ部屋まで訪問してくださった会社幹部の方々




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以前、希望を出していたお年玉の品々。
ほとんど、食べきれなかった。


 正月を直前に控えて、社長一行が私の部屋を訪問してくださり、激励してくださった。社長、副社長、人事部長、それに、センターの先生達だ。以前、希望を出していたお年玉の品々もいっぱい持ってきて頂いた。


 「正月を日本で、過ごせないので寂しいことでしょう。」と、いうことだが、実は私は今年は日本の正月を日本で迎えたあとに南昌に来たのだ。


 今回は中国の正月だが、寮も会社もみんな、いなくなってしまうので、ちょっと寂しい気もするけど、花火はバンバン鳴るし、電話はどんどんかかってくるしで、ちっとも寂しくはない。


 せっかく幹部の方が来られたので、この際、センターの先生にはいつも話していることを直接伝えた。


 日本へ研修生として送り出す会社はたくさんできてきたので、これからの事業の発展いい研修生を送り出すことにかかっている。それで、「技術の面はもちろんだが、日本語の習得も大変大事だ。そのためには全寮制にして厳しく指導し、語学の面も精神的な面もしっかり指導することが必要である。」などである。


 私の感触ではよく分かって頂いたようだった。その結果かどうかは知らないが、私が日本に帰る段階では、2年後にしていた全寮制の計画を前倒しにして、早速その用地および、建物の確保を進めていると言う話だった。


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テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

江西省南昌にて | 10:28:38 | Trackback(0) | Comments(0)
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