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tadanooji

Author:tadanooji
忠野小路(ただのおじ);


会社ごっこ、先生ごっこ、政治ごっこ……。
「ごっこ遊び」が終わったら、誰だって [ただのおじさん」。
古い上着を脱ぎ捨てて、自分で歩こう第二の人生。
大きなことはできないけれど、世界のどこかを明るくしたり、ちょっぴり人を元気にしたり………。
そんなことができたらいいなあ。

ただのおじさんが好きな言葉……「思い立つ日が吉日」 「千里の道も一歩から」 「枯れ木も山のにぎわい」
 
まずは、中国で日本語教育ボランティア体験からどうぞ。


>☆お願いです☆
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このブログに時々登場する人
不屈の前畑さん
私に日本語教師の世界を紹介してくれた人。2006年6月30日の記事参照
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姓名は忠野小波(ただのおば)
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お年玉




20080128No(007).jpg

廊下にお年玉の箱が山積みにされる。

 

20080125No(001).jpg

事務室にも運び込まれた



 1月終わり頃になると、会社のあちこちの廊下部屋の隅(と言うより大部分しめて)果物や食料品の箱が山積みにされるようになった。
 「あれはなんですか。」と聞いたら、「会社からのお年玉です。」と、返ってきた。
今年は2月7日が春節、すなわち中国の正月だ。これらは会社の社員にお年玉として配られるそうだ。あらかじめ社員の希望をとってあるそうだ。

 黄先生が「先生にもありますよ、何がいいですか。」という。
私は特別にほしい物はなかったが、「ワインは?」「チョコレートは?」「リンゴは?」と聞かれるので、「いいですね。」「いいですね。」「いいですね。」と、答えていった。
そして、どうせ、毎日使っているものだからと、一つだけ自分からの希望で「米」を頼んだ。(しかし、実際は全然使わなかったので帰国の時、先生にあげることになったが………。)

 1月30日は社員全員による忘年会がある予定だったが、寒波のために中止になった。中国の忘年会はどんなものだろう。しかも、300人の忘年会だ。興味があったが、残念だ。

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テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

江西省南昌にて | 10:39:10 | Trackback(0) | Comments(0)
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