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tadanooji

Author:tadanooji
忠野小路(ただのおじ);


会社ごっこ、先生ごっこ、政治ごっこ……。
「ごっこ遊び」が終わったら、誰だって [ただのおじさん」。
古い上着を脱ぎ捨てて、自分で歩こう第二の人生。
大きなことはできないけれど、世界のどこかを明るくしたり、ちょっぴり人を元気にしたり………。
そんなことができたらいいなあ。

ただのおじさんが好きな言葉……「思い立つ日が吉日」 「千里の道も一歩から」 「枯れ木も山のにぎわい」
 
まずは、中国で日本語教育ボランティア体験からどうぞ。


>☆お願いです☆
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このブログに時々登場する人
不屈の前畑さん
私に日本語教師の世界を紹介してくれた人。2006年6月30日の記事参照
小波さん
姓名は忠野小波(ただのおば)
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日本語検定1級

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日本への研修経験者で人気のマンションに住んでいる人もいる。 

 

RIMG2527.jpg

マンションの入り口

 


 日本での研修がお金をもらっての留学だとはいうものの実際には、大学卒ということにはならない


 学歴を重視する中国ではやっぱり不利である。しかし、日本語検定1級を取ったとなると話は違う日本語を必要とする会社ならどこでもいい待遇で迎え入れてくれる。


 日本で、2級を取るぐらいの努力家だったら、中国に帰って、日本語関係の仕事に就いて3年も勉強すれば1級をとれる。


 そんな女性を何人か知っている。そして、そんな人は大学卒の立派な人と結婚し、幸せな生活をしている。 研修に行く前は夢のまた夢であった3000万円も4000万円もする立派なマンションに住んでいる人もいる。 彼女らはみんな、まだ、20代から30歳代だ。


 日本への研修はその夢の実現への一歩なのだ。

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テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

江西省南昌にて | 10:08:58 | Trackback(0) | Comments(0)
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