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tadanooji

Author:tadanooji
忠野小路(ただのおじ);


会社ごっこ、先生ごっこ、政治ごっこ……。
「ごっこ遊び」が終わったら、誰だって [ただのおじさん」。
古い上着を脱ぎ捨てて、自分で歩こう第二の人生。
大きなことはできないけれど、世界のどこかを明るくしたり、ちょっぴり人を元気にしたり………。
そんなことができたらいいなあ。

ただのおじさんが好きな言葉……「思い立つ日が吉日」 「千里の道も一歩から」 「枯れ木も山のにぎわい」
 
まずは、中国で日本語教育ボランティア体験からどうぞ。


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姉妹

RIMG3202.jpg

日本で会った研修生の姉妹。お姉さんの方が1期先輩だ。

 

RIMG3228.jpg

記事とは関係ないけど、高橋尚子選手にも会った。

 研修生の中には「去年、お姉さんが日本に研修に行った。」とか、「いとこが行った。」、「友だちが行った。」など、知り合いが日本に研修に行ったと言う者が多い。


 ある日本語センターでは日本へ研修に行ったあと、日本語の資格を取り、指導員となった人の弟が研修生としてセンターに来て、研修を終え、日本へ出て行った。
 
また、日本での研修経験のある先生(老師)の親戚の人が日本へ研修に行き、同じセンターで日本語の指導員として働いている例もある。

 これらの例は始めに日本へ研修に行った人が、その結果がよかったので、兄弟や親戚の人に勧めたのに違いない。

 そればかりか、経営陣の一人が自分の娘を研修生としてセンターで研修させた例すらある。これは会社が研修を自信を持って行っていると言う証でもある。

 しかし、新聞での報道のように、現実には、日本でいろいろなトラブルがあるようだから100%うまくいっている訳ではない

 しかし、研修制度の上で、できないことになっているが、私が知っている研修帰りの人はみんな「日本での研修は楽しかった。」「もう一度行きたい。」と言っている

 

 以前挙げた韓国へ研修に行って、今回日本へ研修に行くという例は国が違うからできるのであって、きわめて特殊な例である。

 



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テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

江西省南昌にて | 10:06:48 | Trackback(0) | Comments(0)
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