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tadanooji

Author:tadanooji
忠野小路(ただのおじ);


会社ごっこ、先生ごっこ、政治ごっこ……。
「ごっこ遊び」が終わったら、誰だって [ただのおじさん」。
古い上着を脱ぎ捨てて、自分で歩こう第二の人生。
大きなことはできないけれど、世界のどこかを明るくしたり、ちょっぴり人を元気にしたり………。
そんなことができたらいいなあ。

ただのおじさんが好きな言葉……「思い立つ日が吉日」 「千里の道も一歩から」 「枯れ木も山のにぎわい」
 
まずは、中国で日本語教育ボランティア体験からどうぞ。


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このブログに時々登場する人
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私に日本語教師の世界を紹介してくれた人。2006年6月30日の記事参照
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姓名は忠野小波(ただのおば)
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学内のホテル

 P1090717.jpg
東西のキャンパスの間に運河が流れている


P1090726.jpg
キャンパス内には片道2車線のこんな道路が


P1090729.jpg
広場や公園がいっぱい


P1090730.jpg
人口滝や池も


P1090733.jpg
キャンパス内の池のほとりにはホテルも


 




 
 聊城大学に桜があるのかという問題について、結論が出たので道を隔てた東キャンパスに行くことにした。「ちょっと遠いので、バスで行きます。」と、言う。隣なのに、と思ったが運河と川を渡り、更に東キャンパスの真ん中の門まで行くにはかなり遠かった。門から内部に直線で通じる道路は4車線の立派なものだ。まだ、個人で車を持っているという状況ではないので、ガランとしているが、数年後ここに来たらおそらく車だらけとなっていることだろう。

 キャンパスには池があったり人工滝があったり、西のキャンパスより更に広い。池の向こうに見えるのはホテルだそうだ。キャンパス内には3つのホテルがあって、このホテルが一番高級なのだそうだ。「一般の人も泊まれるのか。」と、聞いたら手続きをすれば泊まれるそうだ。

 そういえば、今回、聊城に来るときに北京で泊まったホテルは労働省のホテルだった。中国は広いから、お役所や学校もホテルを持っていて、出張で来た人を泊めるようになっているのだろう。


 

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聊城(りょうじょう)にて | 10:00:03 | Trackback(0) | Comments(1)
コメント
中国
中国は奥の深い国ですねー。
2007-11-04 日 19:58:35 | URL | ムッチー [編集]
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