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tadanooji

Author:tadanooji
忠野小路(ただのおじ);


会社ごっこ、先生ごっこ、政治ごっこ……。
「ごっこ遊び」が終わったら、誰だって [ただのおじさん」。
古い上着を脱ぎ捨てて、自分で歩こう第二の人生。
大きなことはできないけれど、世界のどこかを明るくしたり、ちょっぴり人を元気にしたり………。
そんなことができたらいいなあ。

ただのおじさんが好きな言葉……「思い立つ日が吉日」 「千里の道も一歩から」 「枯れ木も山のにぎわい」
 
まずは、中国で日本語教育ボランティア体験からどうぞ。


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開かれた大学

 


P1090667.jpg


珍しく雨に洗われ、緑がすがすがしかった


 


P1090691.jpg


いろいろな健康器具があり、お年寄りも体をほぐしている


P1090666.jpg


何面もあるバスケットコートでは子どもたちの声が弾む


P1090712.jpg


野外の健康器具は誰でも使える


P1090692.jpg


ここは語らいの場でもある


 




 


 中国の大学というと、なんだか閉鎖的で堅いイメージを持っていた。門を入るとき「黙って入ってもいいのかな、でも、この大学の卒業生と一緒だからまあ、いいか。」などと、少しドキドキしながら入ったものだ。

 ところが、中に入ってみて驚いた。その日は珍しく朝から雨が降っていて、キャンパスの緑もすがすがしかった。

 学生の姿はほとんど見えないものの、おじさん、おばさん、お年寄り、そして子どもたちもキャンパス内で思い思いに散歩や器具を使った運動をして楽しんでいるのだ。

 なあんだ、誰でも、入れるんだ。心配して損した


 

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聊城(りょうじょう)にて | 10:19:02 | Trackback(0) | Comments(2)
コメント
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2007-10-28 日 09:26:37 | | [編集]
公園
大学そのものが憩いの場みたいですねー。
2007-10-27 土 15:37:13 | URL | ムッチー [編集]
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