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tadanooji

Author:tadanooji
忠野小路(ただのおじ);


会社ごっこ、先生ごっこ、政治ごっこ……。
「ごっこ遊び」が終わったら、誰だって [ただのおじさん」。
古い上着を脱ぎ捨てて、自分で歩こう第二の人生。
大きなことはできないけれど、世界のどこかを明るくしたり、ちょっぴり人を元気にしたり………。
そんなことができたらいいなあ。

ただのおじさんが好きな言葉……「思い立つ日が吉日」 「千里の道も一歩から」 「枯れ木も山のにぎわい」
 
まずは、中国で日本語教育ボランティア体験からどうぞ。


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このブログに時々登場する人
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私に日本語教師の世界を紹介してくれた人。2006年6月30日の記事参照
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輪投げ

輪投げ

P1090116.jpg

的はいろいろ、ここではガラスの置物

P1090120.jpg

なかなか思ったようには入らない。


 




 



 輪投げも結構多い。これは大人も子供も楽しくやっている。私もやってみた。ところが、全然入らない。まず、輪が軽すぎて思うところにいかない。たとえ、思うところの近くに行っても輪が地面に着いたあとピョンピョン跳ねて、思わぬところに行く。だから1個も思うところには入らなかった。
 
 
それから、たとえ入っても、それをもらえるとは限らないようだ。なぜならばすぐ手の届くところにも的になるものを置いてある。そこは誰がしても入るようにしてある。そこに、小学1年生ぐらいの子供が輪を入れてそのおもちゃを取って逃げていった。ところが店主は血相を変えて追いかけていた。同じものに3つ入ったらもらえるとか、いくつかの組み合わせでらえるとか、そんな仕組みがあるのだろう。

 いずれにしても、縁日の楽しいレクレーションの一つではある。私が欲しいのは一つもなかったけど………。

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聊城(りょうじょう)にて | 10:41:08 | Trackback(0) | Comments(1)
コメント
お国柄
遊びはその国の文化でしょうから、国の考え方などが自然に表れるのでしょう
2007-07-18 水 02:05:50 | URL | ムッチー [編集]
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