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tadanooji

Author:tadanooji
忠野小路(ただのおじ);


会社ごっこ、先生ごっこ、政治ごっこ……。
「ごっこ遊び」が終わったら、誰だって [ただのおじさん」。
古い上着を脱ぎ捨てて、自分で歩こう第二の人生。
大きなことはできないけれど、世界のどこかを明るくしたり、ちょっぴり人を元気にしたり………。
そんなことができたらいいなあ。

ただのおじさんが好きな言葉……「思い立つ日が吉日」 「千里の道も一歩から」 「枯れ木も山のにぎわい」
 
まずは、中国で日本語教育ボランティア体験からどうぞ。


>☆お願いです☆
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このブログに時々登場する人
不屈の前畑さん
私に日本語教師の世界を紹介してくれた人。2006年6月30日の記事参照
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姓名は忠野小波(ただのおば)
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日本語専門学校

日本語専門学校

2006年10月4日分からは中国で書いています 




テープカット キレイどころはみんな研修生






アトラクションは滄州外経お得意の唐ゴマ


 




 



   昨年から今年にかけて滄州外経は目を見張るほどの発展を続けている。昨年末に現在の女子校舎が完成し、更に今年の春には同じ敷地内に4号棟が完成した。昨年、街の中心地の本社の脇の建物を買い取り、男子校舎を建設中だ。来年3月には完成する。
 そういえば、滄州外経の伊社長は最近滄州市の最も成功した人の一人として。テレビで放送されたばかりである。


 滄州外経の研修生は着実に増え続けているし、日本の会社や受け入れ組合との関係も極めて良好だ。受け入れ先の社長さんたちは目が行き届いており、研修生の一人一人をよく知っている。研修生たちはまた日本に行きたいという者が多い。そして、そういう人たちが日本に留学できるように、この女子校舎内に日本語の力をつける日本語専門学校を作ることになった。そして、先日、その開校式が盛大に行われた。

 主賓は四国の受け入れ組合の理事長である加ト吉食品の加藤社長、それに滄州市の書記長である。
 中国の書記長は共産党書記長のことで、市長を任命する権限を有する最も偉い人だ。また、中国の「市」は日本で言う県と同じレベルにあり市長はいわば「県知事」だ。
加藤社長はいわば日本冷凍食品界の大御所も言うべき人物、たたき上げの社長だ。

下をクリックするとテレビ画像が見られるかも‥‥‥‥
http://www.cangzhou.gov.cn/moves/cznews/2006/11/16504.shtml

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再び滄州へ | 23:01:33 | Trackback(0) | Comments(0)
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