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tadanooji

Author:tadanooji
忠野小路(ただのおじ);


会社ごっこ、先生ごっこ、政治ごっこ……。
「ごっこ遊び」が終わったら、誰だって [ただのおじさん」。
古い上着を脱ぎ捨てて、自分で歩こう第二の人生。
大きなことはできないけれど、世界のどこかを明るくしたり、ちょっぴり人を元気にしたり………。
そんなことができたらいいなあ。

ただのおじさんが好きな言葉……「思い立つ日が吉日」 「千里の道も一歩から」 「枯れ木も山のにぎわい」
 
まずは、中国で日本語教育ボランティア体験からどうぞ。


>☆お願いです☆
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このブログに時々登場する人
不屈の前畑さん
私に日本語教師の世界を紹介してくれた人。2006年6月30日の記事参照
小波さん
姓名は忠野小波(ただのおば)
我的愛人(あくまでも中国語)





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日本の歌

日本の歌
2006年10月4日分からは中国で書いています




模造紙がないので教室にはA3の紙を貼り合わせて作った紙に常時歌詞を書いて張っている




   ここ、滄州外経では日本の歌を指導することが推奨される。私も歌を利用することにした。指導を始めて1ヶ月半あまり、すでに8曲を歌えるようになった。その曲目を並べると次の通りである。
 「うみ」「ぞうさん」「めだかの学校」「大きな栗の木の下で」
「四季の歌」「瀬戸の花嫁」「幸せなら手をたたこう」「銀色の道」
また、次の曲「涙そうそう」は今週中にもはじめる。
見て分かるようにはじめの4曲は子供の歌、その後は誰でも知っている日本の歌である。
なかでも、「うみ」「瀬戸の花嫁」にはちょっとこだわりがある

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再び滄州へ | 17:26:04 | Trackback(0) | Comments(1)
コメント
歌は原語で歌うのが一番ですが、発音はどうでしょうか?
2006-11-29 水 18:39:31 | URL | ムッチー [編集]
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