■プロフィール

tadanooji

Author:tadanooji
忠野小路(ただのおじ);


会社ごっこ、先生ごっこ、政治ごっこ……。
「ごっこ遊び」が終わったら、誰だって [ただのおじさん」。
古い上着を脱ぎ捨てて、自分で歩こう第二の人生。
大きなことはできないけれど、世界のどこかを明るくしたり、ちょっぴり人を元気にしたり………。
そんなことができたらいいなあ。

ただのおじさんが好きな言葉……「思い立つ日が吉日」 「千里の道も一歩から」 「枯れ木も山のにぎわい」
 
まずは、中国で日本語教育ボランティア体験からどうぞ。


>☆お願いです☆
このブログを読み終わったら、下をクリックしてください。「見たぞ!がんばれ!」の清き一票です。


 

タイムブログランキング



このブログに時々登場する人
不屈の前畑さん
私に日本語教師の世界を紹介してくれた人。2006年6月30日の記事参照
小波さん
姓名は忠野小波(ただのおば)
我的愛人(あくまでも中国語)





■最近の記事
■最近のコメント
■最近のトラックバック

■月別アーカイブ
■カテゴリー
■FC2カウンター

■ブロとも申請フォーム
■ブログ内検索

■RSSフィード
■リンク
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
ただのおじいさん

ただのおじいさん

2006年10月4日分から中国で書いています



初めは私はチョキ、相手がグーで負けていたのだが……… 



 



どこから見ても「ただのおじいさん」


 




 



  先日の黒板新聞を初めて見たときには中央の私こと「ただのおじさん」は「チョキ」で右の研修生に負けていた。ところが後日見たら私が「グー」で勝っていた。毎日書き変えていたのだ。それにしても研修生の書いた私は若すぎる。「ただのお兄さん」と言ってもいいくらいだ。
  ところで、ここにもう一枚、私を描いた色紙がある。先日神戸ー天津航路の船客部長さん一行が滄州外経にご挨拶に来られた.そのとき
描いてもらったものである。部長さんは大変な特技をお持ちで初対面の私を宴席の脇に座らせて、2~3分でサラサラと描いてくださった。特徴を捉え、不要な部分を省き、見事に描かれている。もちろん黒板新聞の私より本物に限りなく近い。




しかし、これを見ると当たり前の話ではあるが、まさしく「ただのおじいさん」そのものである。

そこで一句
   


「ただのおじさん 網の外では ただのおじいさん」
スポンサーサイト


再び滄州へ | 08:09:53 | Trackback(0) | Comments(1)
コメント
いい男です!いろいろな特技の人がいるものですね。
2006-11-26 日 07:19:26 | URL | ムッチー [編集]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。