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tadanooji

Author:tadanooji
忠野小路(ただのおじ);


会社ごっこ、先生ごっこ、政治ごっこ……。
「ごっこ遊び」が終わったら、誰だって [ただのおじさん」。
古い上着を脱ぎ捨てて、自分で歩こう第二の人生。
大きなことはできないけれど、世界のどこかを明るくしたり、ちょっぴり人を元気にしたり………。
そんなことができたらいいなあ。

ただのおじさんが好きな言葉……「思い立つ日が吉日」 「千里の道も一歩から」 「枯れ木も山のにぎわい」
 
まずは、中国で日本語教育ボランティア体験からどうぞ。


>☆お願いです☆
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このブログに時々登場する人
不屈の前畑さん
私に日本語教師の世界を紹介してくれた人。2006年6月30日の記事参照
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姓名は忠野小波(ただのおば)
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手作りの料理

手作りの料理
2006年10月4日分からは中国で書いています




心のこもったおいしい料理 ご主人の手作りだ





   日本人教師が金老師宅に招待された日、近所のスーパーで手みやげを買って待ち合わせた。ご主人が迎えにくるものと思っていたら金老師自身が迎えにきた。今日は「餃子と家庭料理をごちそうします」と聞いていたので、料理の準備を済ませてから迎えに来たものと思った。ところが、部屋に着くと、「料理は主人が作りました。」という。そういえば、昨年正月、李老師のお宅へ伺ったときも料理はご主人が作っておられた。昨年担当した男子の研修生の場合も料理が得意という人が多かった。小波(おば)さんの領域に踏み込まないように、料理には手出しも口出しもしない、としてきた私は中国では通用しないようだ。
餃子はおばあちゃんの担当、朝鮮族である金老師からは手作りのキムチの一品が出た。 
  ご主人は日本人を意識して作ったのか、あっさりした味付けはかなりの料理の達人と見た。
 

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再び滄州へ | 06:02:15 | Trackback(0) | Comments(1)
コメント
ジョーク集から
 政治を語るなら英語
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2006-11-16 木 08:08:27 | URL | ムッチー [編集]
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