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tadanooji

Author:tadanooji
忠野小路(ただのおじ);


会社ごっこ、先生ごっこ、政治ごっこ……。
「ごっこ遊び」が終わったら、誰だって [ただのおじさん」。
古い上着を脱ぎ捨てて、自分で歩こう第二の人生。
大きなことはできないけれど、世界のどこかを明るくしたり、ちょっぴり人を元気にしたり………。
そんなことができたらいいなあ。

ただのおじさんが好きな言葉……「思い立つ日が吉日」 「千里の道も一歩から」 「枯れ木も山のにぎわい」
 
まずは、中国で日本語教育ボランティア体験からどうぞ。


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不屈の前畑さん
私に日本語教師の世界を紹介してくれた人。2006年6月30日の記事参照
小波さん
姓名は忠野小波(ただのおば)
我的愛人(あくまでも中国語)





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サーカス

サーカス



得意満面、「北国の春」を吹く硝君




 硝君が「フルス」で曲を2~3曲吹いた後、一緒にいた友達が、私の手を引っ張るようにして、隣の部屋に案内してくれた。硝君がサーカスを見せてくれるという。どうやら、硝君の本来の部屋はこちららしい。


すると、硝君はベッドの下から頑丈な箱を引っ張り出した。硝君はこの箱の上で、逆立ちをするのか、はたまた、ここの箱から取り出した大道具を組み立てて、大マジックをするのか、興味津々で見ていると、そこから出てきたのは使いこなしたアルトサックスであった。そして、かれは「北国の春」を華麗に吹いてくれた
そこで、ピーンと来た。なあんだ、硝君はサーカスの楽団で、サックスを吹いていたのか。それで、「フルス」も上手だったのか。それで、全てが解決したように思えた。


「分かってみれば、何のことはない」と、思って、じゃあ、この楽器は何というのか、と、聞いてみたら、なんと、この楽器こそがサーカスだというのだ。

「えっ、サーカス?? サックス??? サーカス????」


つまり、彼はサーカスや雑伎とは何の関係もない。単にサックスが上手なだけだ。同じ言葉をくりかえすが、「分かってみれば何のことはない。」そもそも、彼はサーカスをするような体型ではないのだ。


中国語の分からない私と、日本語の分からない彼らとの対話は回りくどいけど、なかなかおもしろいものだ。




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滄州での体験 | 08:17:01 | Trackback(0) | Comments(0)
武術学校

武術学校 




孫悟空の世界を彷彿とさせる武器の展示(ここは武術学校ではありません。)




「サーカス」の正体が分かった日、不屈の前畑さんと街へ出た。不屈の前畑さんは滄州は2回目だ。


目玉となる案内場所があった。武術学校だ。以前、不屈の前原さんは一度、訪れたことがあるという。もともと、中国の街はそれぞれに特徴あるものを持っていて、それを中心に町作りをしているという。滄州は「武術の里」であり、「雑伎の里」でもあるという。


滄州には武術学校が2つあって、その一つを見学するという。武術学校といっても建物が仰々しいものではない。日曜日なので、閑散としている。門は閉ざされているが、通用口を自分で、開けて、中に入る。さほど広くない運動場を横切り、人気のありそうな部屋の方に行き、呼んでみるが誰も出てこない。それで、武道場をのぞき込んでいたら、突然、脇から鋭い目つきの人が来て、、なにやら大きな声で言う。きっと、怪しいものと見ている。不屈の前畑さんは必死に説明するが、相手は分かってくれない。わたしも、ちょっとの手助けになるかと思い、自信ないながらも「ウォ シー リーベンレン」(私は日本人です)などと、口の中で言ってみるが、声に出す勇気はない。


そのうちに、不屈の前畑さんはポケットから伝家の宝刀を取り出した。メモ帳である。そして、鉛筆で何やらスラスラと書くやいなや、これが目に入らぬのかとばかり、目つきの鋭い男の面前に差し出した。すると、その男の両方の目は急にハの字になり、にこにこ顔で、応対の姿勢に変わった。


私の伝家の宝刀と言えば、電子手帳だが、なかなかこうはいかない。ポケットから、ぱっと出すところまではいっしょだが、目的の言葉を引っ張り出すまで、四苦八苦。日本語を入力するところまではいいが、正しい中国語に訳されたかは分からない。更に、見にくい画面を眼鏡をずらしながら、打ち込むが、液晶画面は明るいところでは見にくいし、暗いところでは全く見えない。やっぱり、メモ帳がいいのだ。ただし、それは不屈の前畑さんの博識あってのことだ。私の薄識では、ひらがなはお手のものだが、漢字をうまく書けない。


武道場の中に案内してもらった。日本の学校の教室を二つ合わせたぐらいのスペースで、コンクリート床にじは破れかかったじゅうたん(じゅうたんというような立派なものではない)が張ってある。


しかし、私にはそこに展示してあった武器を見て、何とも不思議な世界に来たものだと思った。いわゆる孫悟空の世界に出てくる沙悟浄や猪八戒(ちょ・はっかい)が持っている武器とそっくりな武器が、展示してあるのだ。あれは全くお話の世界の武器なのだと思っていたが、そうではないらしい。最近、日本の学校には「さすまた」というものが、置いてあり、子供の安全に供えているという。目的に合った、武器を作れば、あんな奇妙な形になるのだろ思った。


不屈の前畑さんが前回に来たときは別の先生が対応し、それらのいくつかを使って、滄州武術の型を披露してくれたという。 不屈の前畑さんが、必死に交渉するが、こんなむずかしい内容はうまくいかない。さすがの不屈の前畑さんも聴くのと書くのは得意だが、こと、話すことは苦手なのである。そこで、またの機会にしようと、あきらめてそこを出た。


ここでは、中学生以上の子ともたちが、全寮制で勉強している。そのほとんどは警察官になり、幹部として中国全土で活躍しているそうだ。


 




 



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滄州での体験 | 16:52:01 | Trackback(0) | Comments(0)
物乞い

物乞い



満々と水をたたえた池を有する人民公園は市民の憩いの場である。




日本ではほとんど見ることはなくなったが、海外に行けば物乞いをする人をけっこう見かける。共産主義の中国では物乞いは存在しないはずだ思っていたのだが、ときどき見かける。

物乞いをする人に会うと複雑な気分になるのは私だけではないだろう。助けたい気持ちはいっぱいあるのだが、果たして、お金を出して、気持ちだけでも伝えるのがいいのか。それとも、この方たちの自立のために、あげない方がいいのか。結局、私は心を鬼にして目をそらして通り過ぎることが多い。


研修生の中にはよく気が付くというか、常に人のことを考えて行動している人がいる。



行きつけの食堂でお金を払おうとしたら、さっき来ていた研修生の陳君が、払っていったというのだ。これは教師に対する敬意の表現なのか、付け届けなのかは分からない。ただ、これを甘んじて受けることはいけないことだ。

男の研修生たちはとにかく、貧困から脱却するために家族と別れて遠い外国で出稼ぎしようという人たちである。一銭のお金も粗末にできない。陳君も例外ではない。それで、翌日、陳君に奢り返したうえで、指導員の先生に、もうこんなことはしてはいけないと、厳しく注意をしてもらった


ところがある日、物乞いがその食堂の店頭にお椀を持って現れた。店主はやんわりと追い返したのだが、陳君は、物乞いの後を追うようにして、なにがしかのお金を持っていった


彼はいつも人のことを気遣って行動しているように見える。日本語の成績はさほどでもないが、よく努力はする。彼の回りにはいつも温かい空気が流れているように思える。友人もたくさんいるし、日本での仕事はきっと頑張ると思う。日本人の経営者からも必ず歓迎されるし、こういう人が日中友好の本当の礎になるのではないかと思う。。


不屈の前畑さんと武術学校を見学した後、滄州市人民公園に行った。滄州市最大の行楽施設である。子ども向けのレジャー施設もある。


ところが、入場券売り場の脇から物乞いの女性が現れた。私は陳君の行動を思い起こし、さらに複雑な気持ちになりながらも、また、目をそらして、入場口へ向かった。




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滄州での体験 | 00:22:23 | Trackback(0) | Comments(0)
餃子

餃子


 


中国では餃子は水餃子が常識、ここでは油ギトギトの焼き餃子を食べた




不屈の前畑さんと人民公園を出たころ、昼時となり、正面入り口の餃子屋さんに寄った。


中国の餃子はほとんど水餃子である。また、日本では餃子はおかずや酒の肴などの副食であるが、こちらでは主食である。お湯でゆでて、黒酢をかけて食べると大変おいしい。


滄州に着いたとき、冷凍庫に餃子をたくさん入れてもらっていた。ある時、李老師(若い女性の先生です。念のため、)が、何かのお礼にとたくさんの冷凍餃子を持ってきてくれた。冷蔵庫の中を開けところ、全然減っていないので、「先生なんですか。餃子は食べていないんですか」と、言われた。また張指導員さんとのとの話で、餃子のタレの話になり、餃子のタレは天津の「なんとかマーク」の黒酢が一番ですよ言って、翌日にはさっそく買ってきてくれた。


それからは、餃子は私の毎日の食事に欠かせないものになった。それまではご飯と具のたっぷり入ったみそ汁と、野菜か果物だったが、ご飯の変わりに餃子にするメニューが加わった。スーパーの冷凍庫にはたくさんの冷凍餃子があり、いつでも、手に入り大変便利だ。


ところが、この日、不屈の前原さんと行った店は焼き餃子専門店だった。



まず、ビールを2本頼み、餃子を二皿頼んだら、けげんな顔をされた。もしや、と思い、メニューをよく読んで見ると、一皿、500グラムとある。そうなのだ。中国では料理の一皿は基本的に3~4人分なのだ。あわてて、一皿に変更してもらった。そして、山ほどの油ギトギト焼き餃子納得のいかない生ぬるビールを楽しんだ。


 




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滄州へ行くまで | 00:19:43 | Trackback(0) | Comments(0)
デパート

デパート

 


 デパートのビルが隠れるほどに下げられた垂れ幕広告



 吹き抜けの下はケンタッキーフライドチキン




 人民公園前の餃子屋さんで不屈の前畑さんと焼餃子を食べた後、デパートに行った。デパートは市内にいくつかあるが、どこも、はでな大きな垂れ幕で覆われている。店内はだいたい真ん中が吹き抜けになっており、このデパートでは一番目立つところにケンタッキーフライドチキンがあった。


アメリカ系のファーストフードは街中にもいくつかあるが、若い二人や家族連れに人気がある。一般に中国の食堂では日本の食堂の10分の1の値段で食事ができるのだが、ファーストフードはそれに比べると値段は格段に高いし、量も少ない。それでも、人気があるのは中国の生活水準が上がってきていることと、西洋風のちょっとハイカラなて明るい雰囲気が好まれるからだろう。食事している様子が、外から見えるところも中国の習慣に合っているのかもしれない。実際、街角では外で食事をしている人をよく見かける。


不屈の前畑さんがこのデパートに来た理由の一つはワイン用の栓抜きを買いに来たのだ。ワインをもらったものの、栓抜きがないので、飲むことができない。どこへ行っても探せないので、デパートに来たのだ。二人で四苦八苦して探し当てることができ、、不屈の前畑さんはご満悦であった。


私たちがなかなか探せない物でも研修生や先生にたのめば、あっという間に探してくれるのだが、自分で探すのも楽しいものだ。




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滄州での体験 | 08:07:53 | Trackback(0) | Comments(0)
2元ショップ

2元ショップ



日本の100円ショップに当たるのが2元ショップ。品数は少ないが、日本円で、30円。




 不屈の前畑さんとデパートを出て、通りの脇にある2元ショップに行った。日本の100円ショップに当たるものが中国では2元ショップだ。それ専用に店内の改装をした風でもない。何の飾りっ気もない部屋に段ボールを並べて売っている。店の前には「2元なんとか」と横断幕で表示している程度だ。露天が建物の中にそのまま入ったという感じだ。2元なので、30円ショップということになる。日本の100円ショップほど、品数は多くないが、台所用品を中心にいろいろ売っている。


日本の100円ショップはほんとにすごい。これで儲かるのかと思うぐらいの値段でいいものを売っている。しかし、それらは中国で、30円で売れるものを日本に持ってきて100円で売っていると考えれば、結構儲かっているということになる。こんなに安く買うのが申し訳ないように思ったこともあったが、そんなことは絶対ないのである。


日本の100円ショップでは入り口で買い物かごを取って、あれこれ見ながら一回りしてレジーに行くと結局1000円以上の買い物をしていることに気づくのが常である。

それで私は最近は買い物かごを持たないことにしている。そうすると、店内を見回りながらも、目的のもの以外はあとで買おうと思って、商品を取らない。結局は両手で持てるだけのほんとに必要な品物を持ってレジに行くことになる。そうすると、4~500円ぐらいの買い物で済む。結局は取らなかった品物は当面は必要ないものであり、レジで支払う頃は何を買おうとしていたかさえも忘れてしまっている。


日本の100円ショップに置いてある品物を見ていると、いろいろ工夫してあることに感心する。そして、さらにこれをこう使ったりとか、こんなふうにすれば、もっといいのにとか、いろいろなアイディアが浮かんでくる。生活の工夫や工作が大好きな私にとっては100円ショップは夢とロマンの広がる空間であり、創造性を育む場所だ。


たとえば、すばらしい映画を4~500円で見に行き、堪能した上で、私にとって、ほんとに必要なものをおまけでもらえる場所、それが私の100円ショップなのだ。


私が、2元ショップで買ったものは小さなクリップだ。普段はマナーモードでも着信が分かるように 携帯を肌身に密着したズボンの後ろポケットに入れて持ち歩いている。だが、スルスルするので、いつ落ちるか不安である。だから、超小型で、きちんとポケットの縁にかみつき、しかもはずしやすいクルップを常々探していた。あちこちの100円ショップはもちろん、いろいろな店で探し、実際に使ってみたが、どこも機能的にイマイチものばかりであった。ところが、かっこうはよくないが機能的には理想的なものがあったのだ。それを1セット買った。何の特別の工夫もない品物なのだがそんなピッタリのものは日本では探せなかった。


今では一度開けた食品のポリ袋の開け口の密封など、10固クリップ(うち、一つは壊れた)は今でも役立っている。(写真は後ほど)。


 



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滄州での体験 | 08:22:58 | Trackback(0) | Comments(2)
2元ショップ(2)

2元ショップ(2) 


 


 日本の100円ショップで買った小銭入れ。左手で開いて傾けると小銭が出てくる。


 




 



 2元ショップに行った翌日、授業で日本の100円ショップの話をした。日本語教師は日本の文化や日本の生活事情などを教えることも重要な仕事の一つである。
 100円ショップは日本の一般の他の店の値段に比べると格段に安いこと、そして、ありとあらゆる品物が並んでおり、もし、日本で、何かを買う必要があるときにはまず、100円ショップに行きなさい。という話をした。
そして、今現在も100円ショップで買ったものを持っていると言って、ズボンの右のポケットからは小銭入れ、後ろのポケットからは財布、上着の内ポケットからは非常用の眼鏡(度の厚い鼻眼鏡)を出して見せた。研修生は興味津々に見ていた。合わせて、315円だが、普通の店たったら3000円では絶対に買えないし、30000円でもおそらく買えないだろうと言った。研修生は不思議な顔をして聴いていた。


小銭入れは、馬蹄形で、1cmほどの厚みがあり、ふたを開いて傾けると小銭が、ふたの部分にぞろぞろと出てくるものだ。小銭入れの中をチャックを開けて探さなくていいので非常に便利だ。私のお気に入りの品である。同じような形のものを数千円(ひょっとしたら1万円以上だったかもしれない)で買ったという人がいたが、正直驚いた。有名ブランド品だろうと思う。見た目にはたしか、つやがあり、ちょっと大きめだったように思うが、私には安くて便利であれば何でもよい。ブランド品などは似合わない人間だ。


財布は実は前日滄州の2元ショップで買ったものだったのだが、とにかく薄っぺらな札入れだ。こちらでは免許証ほか様々なカードまで、うっとうしいものを持ち歩く必要がない。お札だけを持ち歩けばいい。ただ、日本と比べるとお札の数が多くなり、分厚くなる。だから、「薄さ」を基準に探していたが、2元ショップに格好のものがあった。合成皮だと思うが、とにかくシンプルで、かさばらなくていい。

眼鏡は最近眼鏡の度が進んで、小さい字が見づらくなった。複雑な漢字などを見るために、ポケットからすぐに出して使えるようなものを日本で買ってきたものだ。(中国の2元ショップには売っていなかった。)


 そうしたら、研修生から質問が来た。「そんなに安いのなら品質が悪いでしょう。」
私は即座に答えた。「確かに悪いものもある。しかし、大部分はこの値段では考えられないほど品質はいい。」「悪いものを買わないために、買うときにしっかり自分で確認して買うべきだ」、と答えた。研修生たちはしきりに感心している。


逆に私は研修生に選択肢を設けて質問した。これらの品物どこで作られているでしょう。「1 アメリカ   2 日本   3 中国


半分以上は中国と答えてくれると思ったが、アメリカが圧倒的で、次が日本で、中国はたった二人だった。「正解は中国です。」といったら「おー、」というどよめきとともに拍手も起こった。きっと、誇らしく思ったのに違いない。


私の中国でのこの活動も、日中両国の国際親善に少しでも役に立っているのだと感じたひとときであった。 





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滄州での体験 | 21:57:32 | Trackback(0) | Comments(0)

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